BWJ東京のリアルな声!進化を遂げた『NUMERO KURO』の魅力とは?
いつも松風をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。松風の何でも屋のひろおかです。
5月18日から20日にかけて開催された「ビューティーワールドジャパン(BWJ)東京」では、松風ブースに本当にたくさんの方にお立ち寄りいただき、ありがとうございました!皆様とお話しできる貴重な機会となり、スタッフ一同たくさんの刺激と元気をいただきました。
本日のSTAFF’S VOICEでは、会場でも大反響だったフラットラッシュの新定番『NUMERO KURO』について、皆様からいただいたリアルな声とともにお届けします!
目次
まだまだ熱い!若年層の「マツエク」需要
まつげパーマが主流の昨今、実は「マツエク」の検索需要がしっかりとあるのをご存知でしょうか?
ホットペッパービューティー2026年4月のフリーワード検索ランキングを見ると、10代の検索ワード2位に「マツエク」がランクインしています 。さらに、20代でも「マツエク」が5位に入っており、若年層の間でもエクステへの注目度が非常に高いことがわかります 。
エクステメニューは、サロンの集客や客単価アップにおいて今でも重要な柱です。しかし、それと同じくらいに大切なのは「スムーズなサロンワークができること」、そして何より「お客様が心から満足できるデザインを作れること」ですよね。これこそ集客や客単価アップに繋がるからです。
その理想を叶えるために誕生したのが、『NUMERO KURO』です。

なぜ「NUMEROマットブラック」から「KURO」へリニューアルしたのか?
より求められ、理想を叶えれるブラックを
従来の「NUMEROマットブラック」も大変ご好評をいただいておりましたが、私たちはアイリストの皆様が求める「究極の黒」と「圧倒的な扱いやすさ」をさらに追求しました。
フラットラッシュを選ぶ際、メーカーが定まらず色々と試行錯誤されているサロン様も多いと思います。「時々毛がギラついて見えて、自まつ毛に馴染まず浮いてしまう」「毛先が細くなりすぎてボリュームが損なわれる」といったお悩みはありませんか?
『NUMERO KURO』は、そういった現場の繊細な声に向き合い、発色、毛先の形状、太さの安定感を徹底的にブラッシュアップしてリニューアルを遂げました。
BWJ東京でお聞きした「リアルな声」
実際にBWJの会場で『NUMERO KURO』を手に取っていただいた方々は、新たに購入を検討されている方もたくさんおられたのですが、すでにご使用頂いた方々もたくさんおられ、感動のお声をたくさん頂戴しました。ここで、そのフィードバックの一部をご紹介します!
発色と質感への感動
・名前の通り、黒の色がテカリや青みがなく綺麗!カメラを通しても綺麗な黒の発色が出ます
・黒々しいエクステはなんとなく硬いイメージがありましたが、毛質も柔らかく、違和感なく目元に馴染みやすいです
・品質が良く、黒の濃さはしっかりあるのに、変に毛がギラついて見えることがありません
サロンワークの快適さ
・捨て毛がなく、シートの整列がとても綺麗です
・以前のマットブラックより太さの安定感があって、すごく使いやすい!
・毛先の形状や毛質の柔らかさ、発色、マットな質感…まさにアイリストが求めている商品だなと感じました
・この商品のクオリティに対して、定価¥2,000~2,100なのはかなり魅力的!
デザインの再現性とバリエーション
・太さ0.1mmでもしっかりとエクステの存在感が出せます
・ラインナップが非常に多いので、KUROを導入することで様々なデザインに対応できます
・黒の濃さがしっかりしているので、少ない本数でも引き締まった印象的な目元を演出できるし、本数をつけたい方にもボリューム感をしっかり与えることができます
・毛先のシャープさも綺麗で、繊細な仕上がりが再現しやすいです。かといって毛先が細くなりすぎてボリューム感が損なわれることもないのがお気に入りです
・カールのバリエーションが増えて『JCカール』ができたのは嬉しい!CカールやCCカールも、強すぎたり緩すぎたりせず、まつげを綺麗に見せてくれる程よいカール感で品があって好みです

終わりに
アイリストの皆様がこだわる「毛先の綺麗さ」や「自まつ毛への馴染み方」。
「ブラックのエクステだからこそ、毛先までしっかりと黒さが出る」。
これこそ業界を代表するカラーエクステブランドの「NUMERO」だからこそ作れた「ブラック」であり、
『NUMERO KURO』は、その繊細な感覚に応えるために生まれた自信作です。
美しい黒の濃さで目元を引き締めつつ、上品で柔らかい仕上がりを叶える『NUMERO KURO』。
皆様のサロンワークをより快適にし、お客様の笑顔を引き出すアイテムとして、ぜひご活用ください!