まつげエクステ1本1本の美しさをバランス良く魅せるために、今回はアイラインを引かないという選択。
2014年05月02日
2014年05月02日
松風の宮本です。
「1本1本正確に、大切に装着したまつげエクステなら、その1本1本の美しさをバランスよく魅せるメイクというのも、常に考える必要がありますよ。」ちょうど約5年前、BURONICA/ヘアメイクアップアーティストの原本洋平さんと初めてお会いしたときに話されていたフレーズです。上・下の写真のように、目元に濃いアイラインを引いて強調しすぎずに、全体的なバランスを考えてまつげエクステを装着、アイシャドウのグラデーションのみで調整。そんな工夫が大切なんだろうと思います。
もちろん、アイラインを引くことがダメということではありませんので。
それでは、また。
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