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【保存版】curuli+moistの軟化チェックの教科書ムービー

2025年10月23日
2026年02月12日

ラッシュリフトの仕上がりを左右する、最も重要な工程『軟化チェック』。

今回は、curuli+moistの

  • チオグリコール酸アンモニウム
  • チオグリセリン
  • システアミン

を使った場合の目安を動画で徹底解説します!

松風ラッシュリフト商品ページはこちら

軟化チェックの見極め方

あなたのチェック方法は本当に合っていますか?
この3つの違い、見極められますか?

NG:軟化不足

まつげにまだハリ(弾力)が残り、すぐに反発して元に戻ってしまいます。
この状態だと、カールが弱かったり、持ちが悪くなる原因に。

NG:過軟化

まつげの芯がなくなり、フニャフニャとした状態。
ここまで軟化させると、チリ月やパサつきなど、深刻なダメージにつながります。

OK:適正な軟化

まつげの反発がなくなり、形を素直にキープ。
これがチオグリコール酸系特有の「テロっとした」理想の状態です!
髪の体力は残しつつ、形を自由に変えられる、まさにベストなタイミング。

ポイントは、『反発はしないけど、デロデロでもない』状態を見極めること。

それでは実際に、NGの軟化と適正な軟化の違いを動画でチェックしてみましょう!

curuli+moistの軟化チェックの教科書ムービー

この動画を参考に、ぜひご自身の技術と見比べてみてください!

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ラッシュリフトにオススメ「ケラビタコーティング Glow 」まつげ専用コーティング美容液

ケラビタコーティングはケラチン (ダメージの集中補修) と、ビタミンC (潤いのバリア)を配合した、松風の新しいコーティング美容液。

何度でも塗り重ねできるテクスチャーに、持ち歩きやすいチューブ容器を採用。
1日に何度も塗り直すリップやハンドクリームの感覚で、まつげのセット力・持続力をアップします。

マツエク・ラッシュリフト施術に伴うダメージを集中補修する成分を高配合しているから、使うたびにまつげの健康もサポート。

『ケラビタコーティング Glow』は、乾燥しパサついたまつげを保湿し、うるおいを保ちます。
ウェットな質感でこなれたまつげを演出。
地まつげにしっかりフィットするブラシで根元付近にもアタックでき、美容成分をまつげ全体に届けます。

  • ラッシュリフト向き
  • 乾燥しパサついたまつげを保湿
  • ウェットでこなれ感のある仕上がり
  • 地まつげにフィットしやすいブラシ
  • 爽やかなシトラスの香り

松風ケラビタコーティング Glow

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